“愛と光の調和から 統合、変容、成熟へ”
2019年、長く心身の不調と向き合う日々のなか訪れた飛騨の地で、魂の目覚めと生まれ直しを体験しました。
この出来事をきっかけに、神社仏閣など聖地をめぐり、見えないセカイと見えているセカイに寄り添う活動を続けています。
宇宙や自然、神仏や人々と共鳴共振し、そこから伝わり得たものは、宇宙音・古代音(音霊)のうたとなり、コトバとなりました。
いつでも その時だけの特別な周波数の宇宙音・古代音(音霊)とコトバは、聴くものの奥へと響き、安らぎを与え、内なる力をやさしく呼び覚まし、ウチとソトをつなぎ、魂の扉を開く鍵となります。
また、活動を続けるなかで精麻(神麻)と出逢い、精麻注連縄講師として本来の麻の在り方や伝統を伝える活動もはじめています。
神からの贈りものである精麻の神聖さに触れていると心身は浄められ、場は整い、穏やかにほぐれてゆきます。
参加情報
2026年10月18日東京第79回












